VRChat アバター向け

VRChat アバター用アクセサリを画像から3D化

帽子・剣・盾・耳当て・尻尾。アバター本体は VRoid、周りのアクセサリは Image2GLB で量産。お祭りごとに違う衣装を着回しできます。

VRChat でアバターの個性を出す最短ルートは、アクセサリの差し替えです。同じ素体でも帽子・武器・装飾品を変えれば全くの別キャラに見えます。Image2GLB なら欲しい小物を画像1枚から GLB として出力し、Unity 上でアバターの子オブジェクトとしてアタッチするだけ。

個人で衣装デザインを楽しみたい人にも、サークル単位でお揃いのアクセサリを配布したい人にも、低コスト・高速で素材を量産できる手段になります。

実際に作れる3Dモデルのサンプル

下のビューアはマウス/タッチでぐるぐる回せます。すべて Image2GLB の AI で生成済みのサンプルです。

戦国時代の兜 の元画像
戦国時代の兜 - 生成された3Dモデル
サンプル3Dモデル 操作可能な3Dビューアを準備中
戦国時代の兜武将の兜イラストから、和風RPGや観光AR向けのサムネ映えする3Dアセットへ。
ベージュスニーカー の元画像
ベージュスニーカー - 生成された3Dモデル
サンプル3Dモデル 操作可能な3Dビューアを準備中
ベージュスニーカーアパレル商品ページに3Dプレビューを差し込み、回転で全方位を見せられる。
ファンタジー宝箱 の元画像
ファンタジー宝箱 - 生成された3Dモデル
サンプル3Dモデル 操作可能な3Dビューアを準備中
ファンタジー宝箱イラストから配置用ゲーム小物に。WebゲームZIPに含めて即配信できます。

よくある質問

Q. アバターに装着するときの取り付け位置は?
Unity で Empty オブジェクトをアバターのボーン (頭・手など) の子にして、その下に GLB を配置するのが一般的です。
Q. ダイナミックボーンは付けられますか?
リギングは含まれませんが、Unity 側で Physics Bone を後付けすれば揺れものを再現できます。
Q. コミッション販売はできますか?
有料プラン契約者は商用利用可能なので、BOOTH 等での販売物としても活用できます。

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