VRChat ワールドやアバター小物を自分のオリジナルで作りたい場合、BOOTH の既製品では世界観が妥協されがちです。Image2GLB は自分のイラストから3D化できるため、デザイン段階から世界観を貫けます。
Unity 用 ZIP として出力されるため、VRChat World/Avatar SDK 向けに即配置できます。
実際に作れる3Dモデルのサンプル
下のビューアはマウス/タッチでぐるぐる回せます。すべて Image2GLB の AI で生成済みのサンプルです。


サンプル3Dモデル 操作可能な3Dビューアを準備中


サンプル3Dモデル 操作可能な3Dビューアを準備中
よくある質問
- Q. アバター本体も作れますか?
- リギング非対応のため、本体は VRoid で、アクセサリは Image2GLB で、という使い分けが現実的。
- Q. ワールド全体に統一感を出すには?
- 同じ絵師が描いた複数のコンセプトアートを連続で投入すれば、絵柄の統一感が3Dにも引き継がれます。