AI画像から3Dへ

AI生成画像をそのまま3Dモデルに変換

画像生成AIで作った2Dをコンセプトのまま立体化。3Dアセット制作のワークフローを『概念→2D→3D』の一気通貫に。

Stable Diffusion / Midjourney / DALL-E などの画像生成AIで作った2Dコンセプトを、そのまま3Dに展開できます。Image2GLB はサイト内蔵の画像生成 → 3D化までワンストップで完結する設計のため、外部AIで作った画像も同じパイプラインで処理可能です。

AI画像生成と AI 3D生成は得意領域が重なる (デフォルメ・カートゥーン調・スタイライズドな絵柄) ため、組み合わせるとお互いの強みが活きます。

実際に作れる3Dモデルのサンプル

下のビューアはマウス/タッチでぐるぐる回せます。すべて Image2GLB の AI で生成済みのサンプルです。

宇宙歩兵 の元画像
宇宙歩兵 - 生成された3Dモデル
サンプル3Dモデル 操作可能な3Dビューアを準備中
宇宙歩兵コンセプトイラストから宇宙歩兵のキャラ素材に。AR表示やローポリゲームに最適。
スポーツクーペ の元画像
スポーツクーペ - 生成された3Dモデル
サンプル3Dモデル 操作可能な3Dビューアを準備中
スポーツクーペ車の商品カットからゲーム・AR向けの3Dクーペへ。回転で全方位の作り込みを見せられる。
戦国時代の兜 の元画像
戦国時代の兜 - 生成された3Dモデル
サンプル3Dモデル 操作可能な3Dビューアを準備中
戦国時代の兜武将の兜イラストから、和風RPGや観光AR向けのサムネ映えする3Dアセットへ。

よくある質問

Q. プロンプトに3D化を意識した呪文を入れた方がいいですか?
はい、『3/4 view』『clean silhouette』『white background』『low-poly』などを混ぜると AI 3D化の成功率が上がります。
Q. アスペクト比は?
正方形 (1:1) がもっとも安全。縦長・横長は AI が被写体の位置を見失うことがあります。

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