Unity でアセットを使う際の手間は『フォーマットの差異』が多くを占めます。GLB を Unity に入れても Mesh しか出ず、Material や Prefab は自分で作る必要があった、というのがこれまでの作業フロー。Image2GLB の Unity ZIP パックでは、Prefab と Material をすでに組み立てた状態で同梱します。
Assets フォルダに ZIP を展開するだけで、配置可能な Prefab が即座に揃います。インディーゲーム開発者の素材調達コストを大きく下げる選択肢です。
実際に作れる3Dモデルのサンプル
下のビューアはマウス/タッチでぐるぐる回せます。すべて Image2GLB の AI で生成済みのサンプルです。


サンプル3Dモデル 操作可能な3Dビューアを準備中


サンプル3Dモデル 操作可能な3Dビューアを準備中


サンプル3Dモデル 操作可能な3Dビューアを準備中
よくある質問
- Q. Unity のどのバージョンに対応?
- 2021 以降の URP / Built-in / HDRP どれでも読めます。
- Q. FBX 形式が必要ですか?
- Unity は GLB ネイティブ対応のため FBX に変換する必要はありません。Prefab に GLB がそのまま埋まっています。